2014.07.31更新

みなさんこんにちは、大田区大森のもも矯正歯科、院長のDr.ももです^^

毎日、真っ黒に日に焼けた子供たちが来院してくれます。
日中クーラーのかかった診療室にいるので、そんな子共たちをみて夏を実感する毎日です。

さて、本日のブログですが、
海の日の祝日に北大歯学部の同窓会があり札幌へ行ってきましたので、そのお話です。

卒業してから13年ぶりの同窓会でした^^
約30人ぐらい、クラスメイトの約半数が集合しました。

カヌー
日中はカヌー!

同窓会
夜はおおいに語らい。

外見は変わった人も全然変わらない人も。
(実は私が一番変わったと言われました・・><・・ 学生時代から15kg増量?!)

でも話をするとまったく変わらないんですね。
昔のまんまで、嬉しくも楽しかったです。

大きく変わったのは、それぞれが仕事をしているということ。
同じ教育を受けたのですが、それぞれの歯科医師の道を歩んでいます。
大学に残って研究や教育をしているもの、
歯科医院を開業しているもの、
勤務医をしているもの、
お母さんをしながら働いているもの、様々です。
皆がそれぞれ前向きに人生を歩んでいます。

自分とまったく違う価値観や人生観と触れ、それを認め合えることはとても幸せなことです。
昔の仲間でなければ難しいことかもしれません。
僕もまた新しいイメージやエネルギーを沢山もらいました。

翌日には母校のキャンパスへ。

キャンプ1

キャンプ2

本当に素晴らしいキャンパス。
ここでの学生生活は忘れられない思い出ばかりです。
夏も気持ち良いですが、秋も銀杏並木が輝いてとてもキレイです。
札幌にお寄りの際は是非☆

投稿者: もも矯正歯科

2014.07.18更新

みなさんこんにちは、大田区大森のもも矯正歯科院長のDrももです^^

毎日の診断準備や装置の製作、勉強会、雑務に追われ追われて、もう7月半ば ><:
なかなかブログの更新が出来ませんでした。
情けなや。。

さてさて、
気を取り直して、ツイード講習会の最後のご報告です。
講習会の参加から3ヶ月があっという間に経ちました。
楽しく充実したアメリカ滞在の記憶に耽る日々も過ぎ、
現在は毎日の仕事に没頭しています。
そんな中で改めて感じていることをお話ししたいと思います。

 

話は少しさかのぼり、、
当院を開業する際に、当時のホームページ制作会社との打ち合わせでのことです。
担当者に「先生の売りはなんですか?」と質問されました。
自分でいうのもなんですが^^:
「私の売りは誠実に患者さんにとって良い治療に取り組むことです。長く安定した咬み合わせをつくることを目標としています。」
というような、自分の思いを率直に述べたと記憶しています。
しかしながら、
それは彼らが期待する答えではありませんでした。
「先生、それは売りにならないですよ。患者さんに来院してもらえませんよ。」
と言われた時には、少なからずショックを感じたものです。
つまり、
裏側矯正やマウスピース矯正、スピード矯正、非抜歯矯正、床矯正、治療費の安さなどなど、
ホームページ検索にひっかかりやすいワードを売りにしなさい、という意味だったのです。
私には患者さんに来て頂くために信条にそぐわない売りを掲げたくはなく、見かけだけキレイな曖昧なホームページになってしまいました。
(現在のホームページは、私の治療に対する姿勢や思いが伝わることを第一に一から作り直したものです。)

患者さんが治療を始める上では、
装置や治療期間、料金で歯科医院を決定するのが普通かもしれません。
しかし、私が思う患者さんにとって一番大事な事は、いかに治療結果を良くし、長く安定した歯並びに出来るかです。
そのためにこれからも謙虚に勉強を続けて参りたいと思います。

研修会

最終日にTweed study cource director の Dr.Klontz と、思い出の一枚。

 

投稿者: もも矯正歯科

2014.05.30更新

みなさんこんにちは、大田区大森のもも矯正歯科 院長のDrももです^^

もう暑くなってきてしまいましたね。。
日中は半袖で十分ですね。
今から夏が思いやられます・・^^;

さて、アメリカのTweed Study Courseのご報告 第2弾です。

矯正治療といえば、
一般の方からすると
専門の先生が治療をすれば、ほぼ同じ治療結果になるとお考えかもしれません。
実際には、
検査や診断や治療ゴールの設定や使用する装置によって、その治療結果や治療後の歯並びの安定性は大きく異なります。
例えば、
「歯を4本抜いて治療した」
といっても、どのように治療したかで、結果は全く異なってくるということです。

出っ歯の治療では、
小臼歯という真ん中の小さい奥歯を抜いて、
抜いて出来たすき間を閉じながら前歯を後ろに下げます。
通常、奥歯と前歯を引っ張り合いながらすき間を閉じていきます。
ここで問題なのは、
奥歯も前に引っ張られてしまうというこです。
出っ歯が強ければ強いほど、歯を抜いたすき間の全てを前歯を後ろに下げるために使いたいのですが、
奥歯も前に引っ張られて前歯が下がる量が減ってしまいます。
ですから、
奥歯をいかに前に移動させないで前歯のみを後ろに下げるか、
こうしたところに治療技術の違いがあり、それに伴い治療結果の違いが出てくるわけです。

今のすき間のやり取りのお話は一例ですが、
さらには、奥歯や前歯の角度や上下的な位置のコントロール、
それに伴う下あごの位置の変化のコントロールなど、
治療結果や治療後の歯並びの安定性に影響を及ぼす重要なfactorがあります。

Tweed Philosophy は、特に上顎前突の治療において、
それら治療結果に及ぼす様々なfactorをコントロールし、
最善の結果と治療後の安定性を高度に追求した治療です。

研修会2

コースでは、
治療の考え方を講義で勉強し、実際の治療方法をタイポドントという歯の擬似模型に装置を装着して習得します。
講義と実習室の風景です。

アメリカ ツイード講習会

講習会

タイポドントという歯列模型にワイヤーを装着して、模型の歯を動かしていきます。
Tweed Technique といわれるワイヤーの曲げを習得します。
指が痛くなるほど毎日ワイヤーを曲げました^^:

ツイード講習会

研修風景

思い出の1枚

最後の写真はインストラクターのDr.Tom と。
彼はいつも明るく、Good job! Very nice form!! と私の曲げたワイヤーを褒めながら指導してくれました。
指導者としてのattitudeも学ぶべきことが多くありました。

こうして、他では得難い知識と技術を沢山学ぶことが出来ました。
本当に素晴らしい経験でした。
とても濃密な11日間でしたので、ここで感じた思いは仕事を続ける限り忘れることはないでしょう。

次回、また感じた思いなど含めて最後の報告をさせて頂きます☆

投稿者: もも矯正歯科

2014.05.08更新

みなさんこんにちは、大田区大森のもも矯正歯科のDrももです^^

あっという間にゴールデンウィークも終わりましたね。
私は長野へ家族と行ってきました。
高原では今が桜の見どころでした☆
東京ではゆっくり見ることが出来なかったので、嬉しかったです。
皆さんも良い連休でしたでしょうか?

話は変わりますが、
4月には、かねてよりご連絡させて頂いていた通り、アメリカのTweed study course へ参加してきましたので、改めてご報告をさせて頂きます。
Tweed Study Courseは、Dr. Charles H Tweed によって1941年から始まり、世界中の矯正歯科の講習会でもっとも歴史のある講習会です。
私はなんと113期生でした^^
近代の矯正歯科治療を始めたDr.E.H.Angle の直弟子であるDr.Tweedは、診断や治療方法をはじめそれを大きく発展させ、現代の矯正治療の礎を築いた先生です。

矯正治療 ドクター

その後Dr.Merrifieldら多くの先生方によりTweed philosophyを完成させ、現在に至ります。
現在、世界中にある矯正治療法の多くについても、そのテクニックや考え方の根源となっていると考えます。
ですから、私も矯正専門で治療に携わる限り、一度は受講したいと考えていた講習会でしたので、念願がかないました。
アメリカの先生はもちろんですが、イタリア・フランス・ドイツをはじめヨーロッパの先生や東欧、アフリカ、中東、アジアの先生方など世界中から総勢120人ほどの矯正専門の先生が受講していました。

集合写真

場所はアメリカ、アリゾナ州のツーソンという町にTweed International Foudation for Orthodontic Research があります。
そこにすべての受講生が集まり、講義と実習を受けます。
コースは、朝8時からお昼休憩の1時間を挟んで夕方6~7時までのスケジュールです。
まさに矯正治療学の合宿といった感じでしょうか^^

矯正治療合宿

合宿風景

建物も外観は補修してあるものの当時のままとのことで、歴史の重みを感じます。

合宿 教室

模型たち

緊張と高揚感と幸福感と・・いろいろな感情が混じりながら、ここでの11日間の講習が始まりました。

ここで矯正治療の技術や知識はもちろん、ほかにも得難い経験をさせて頂きました。
また次回のブログでは、その詳細についてお話ししたいと思います。

投稿者: もも矯正歯科

2014.03.12更新

みなさんこんにちは、大田区大森のもも矯正歯科院長のDrももです^^

遂に花粉が・・
目もショボショボ、鼻水グズグズです><

去年の6月から治療を開始された患者さま。
ブライダル前の前歯部分矯正をさせて頂きました。
当初は年明けには装置撤去を予定しておりましたが、
ブライダルまでの時間が許す限り、細かい微調整を重ねさせて頂きました。
というのも、
とても細かいところだったのですが、患者さんと私のフィニッシュイメージや歯の見え方のギャップを一致させる必要があったためです。
私だけに限らず、職人と呼ばれる者の多くは、自分の仕事の結果を相手に押し付けがちなのかもしれません。
しかし、当たり前のことですが、もっとも大事なのは患者さんの声です。
今回も改めてそのことを教えて頂いた気がします。
お陰様で、ブライダル前に perfect!! なフィニッシュとなりました。
患者さまにも喜んで頂き、本当に嬉しかったです。

歯科医師は、もちろん職人としてその技術を一生磨かねばなりませんし、自分の治療に信念を持ってやることも大事です。
ただ、医療においては、患者さんの声を良く聞き、安心を与えてあげられる事の方がもっと大事なはずです。
これからもそれを忘れず、精進していきたいと思います。

名人

 

投稿者: もも矯正歯科

2014.03.08更新

みなさんこんにちは、大田区大森のもも矯正歯科院長のDrももです^^

あっという間に3月ですが、まだまだ寒い日が続きますね・・^^:
お花見が待ち遠しい~♪

さて、
当院のある大森商店街アーケードは、たびたびドラマなどの撮影場所になるのですが、
遂にソフトバンクのCMにも 0_0

大衆酒場さんはうちの3軒お隣さんです。
ふなっしーよ、いつの間に。。

大森は下町風情も残っていて、住みやすい良い街ですね~。
これからも地域医療に少しでも貢献できるよう、スタッフ一同ガンバリマス☆

投稿者: もも矯正歯科

2013.12.20更新

みなさんこんにちは、大田区大森 もも矯正歯科の院長Drももです^^

今年も残すところあと10日!
あっという間に1年が過ぎようとしています・・

今年を振り返ってみると、自分でいうのもなんですが、全力で走り切った1年にできそうです。
やらなければならないと感じていることや、やった方が良いと感じていることを
体力と時間の許す限り行動に移すことができたと思います。

クリニックでいえば、
・診療台の増加
・顎運動測定器・筋電図計の導入
・半調節性咬合器による顎位の診断
・新しい歯科衛生士の勤務
・ホームページのリニューアル
・クリニック内装の部分的な改修

私個人的には、
・アメリカ矯正歯科学会への参加 (過去ログ参照のほど)
・韓国インプラント矯正セミナーへの参加
・北大勉強会GYへの参加
・古賀オルソセミナーへの参加

などです。
中でも、古賀正忠先生のセミナーに参加できたことは、
自分の歯科医師人生の幾つかの岐路の一つになったのではと感じています。
患者さんにより良い矯正治療を受けて頂くために勉強し続けること、
それは損得ではなく何よりpassionにより突き動かされていること、
言葉にはすることが難しいですが、本当に多くの大切なことを学ばせて頂きました。

診療についても開業より2年半が経過し、無事に治療を終えた患者さまが増えてきました。
治療の重責から解放された安堵の気持ちと患者さまの笑顔の喜ばしい気持ちを感じることは、
この仕事の幸せです。

開業以来通って頂いている沢山の患者さま、
クリニックを支えてくれた心強く明るいスタッフ、
いつもお世話になっている歯科医師会や東京医科歯科大学・北海道大学の先生方、
歯科器材、Webデザイナー、税理士の方々、
そして何より私の全ての支えの家族、
本当にたくさんの方々に感謝です。

あと5診療日!
最後まで走り切ります!!!
来年もよろしくお願い申し上げます☆

 

投稿者: もも矯正歯科

2013.10.18更新

みなさんこんにちは、大田区大森 もも矯正歯科院長のDrももです^^

東京では台風による大きな被害もなく、胸をなでおろしましたが、
大島では甚大な災害が起き、またも自然の猛威に恐怖を感じました。
無力ですが、不幸にも行方不明になっている方々が一日も早く救出されることをお祈りするばかりです。。

今月の3日、4日に韓国の延世大学のインプラント矯正のアドバンスコースに参加してきました。
過去ブログも見て頂けると嬉しいですが、去年も参加し、とても勉強になったコースです。
去年以降、当院の矯正インプラントの脱落率は、10%を大きく下回りました。(文献にもよりますが、一般的には15~20%とも言われています。)
インプラントスクリューの選択、埋入場所の選択、埋入ドライバー・インスツルメントの精度、術者の精度、スクリューにかかる負荷のコントロールなど
あらゆる面で改善された結果だと思っています。
今年はコースの内容も変わり、スクリューのより有効な症例への応用のため、様々な症例を見ることが出来ました。
従来の診断とは異なった、より患者さまに有益な診断を行うことが可能です。

集合写真
一緒に参加した東京医科歯科大学矯正科同期の先生方と

講義
講義の風景

見学
延世大学附属歯科病院の矯正科外来の見学

韓国の先生方もとても優秀で勉強熱心な先生ばかりです。
我々にも知識や技術を惜しみなく教授して下さることは感謝に尽きません。
患者さまにとってより良い治療を提供できるよう、これからも学び、実践していきたいと思っています。

投稿者: もも矯正歯科

2013.09.25更新

みなさんこんにちは、大田区大森のもも矯正歯科院長のDrももです^^
7月以降、お盆以外に休みがほとんどなく、、ブログ更新が滞っておりました
言い訳にすぎません、はい。。

この間のご報告したいことがありますので、
順次投稿を☆

私は三人兄弟なのですが、兄弟全員歯科医をしています。
兄は地元の愛知県愛知郡で開院しています。
もも歯科クリニック http://www.momo-dc.net/

そして、、
このたび遂に・・・

弟も7月に愛知県の大府市で開院しました!!

その名も もも歯科
http://www.momoshika.jp/

開院のお祝いに家族全員で行ってきました\^^/

外観

エントランス

まずは医院正面とエントランス。
彼の性格を表すように柔らかい色合いのクリニックです。

受付

診療室

診療室2

受付や診療室内装も明るく、とても親しみやすい雰囲気です。
子供からお年寄りまで、気兼ねなく治療にいらしてほしいというクリニックのコンセプトが尊重されたデザインですね^^

クリニックも広く解放的で、窓も多く明るいので、本当に羨ましくなるようなクリニックでした。
こんな素晴らしいクリニックを見ただけでも嬉しかったのですが、
家族としては感動してしまうサプライズ(?)もありました。

待合受付の壁に大きな絵が飾ってあります。

絵画

絵画
この絵は、祖父が生前に家族で海へ行った風景を描いたものです。
ちなみに母に抱かれている赤ん坊が私。
絵は祖父が趣味で描いていたものですが、弟はクリニックの設計を頭に描いていた頃より、この絵を待合室に飾ることを決めていたんだそうです。
兄弟の誰よりもおじいちゃん子だった弟らしい演出に一同涙です。。

そして、
エントランスの横の壁には、

家族名前一覧

写真には収まりませんでしたが、他にもお世話になった方々へのメッセージがペイントしてありました。
彼の周りにの人への思いや人柄がしみじみと伝わり、本当に素敵なクリニックだなぁと感じました。
沢山の医院を見てきましたが、身内だからでなく、素晴らしい医院と院長です。

開院して2ヶ月が経ったようですが、毎日忙しくしているようです。
身体に気を付けてお互い頑張ろう!!

投稿者: もも矯正歯科

2013.06.15更新

みなさんこんにちは、大田区大森のもも矯正歯科 院長のDrももです^^

やっと梅雨らしくなってきましたね^^:

雨や湿気は好ましくありませんが、
農作物が育たないのも心配です。
生物にとってまさに恵みの雨ですね。

今月も休診を頂き、
2日間、矯正学の講習会へ参加してきました。

講習会へよく参加する院長は、技術が足りないんじゃないか!?
と思われてしまいそうですが(汗)^^:

矯正治療は、
一見どの先生も同じ治療をしているように思いますが、
先生によって実に様々な装置・フィロソフィーの違いがあります。
検査・診断の方法、子供の治療のアプローチ、ブラケット装置やワイヤー、治療後の保定の方法、etc…

ですから、当然抜歯・非抜歯の診断や治療開始のタイミング、治療方法、治療期間、治療結果が異なってくるわけです。

ほとんどの矯正専門の先生は、大学卒業後に大学病院の矯正歯科学講座へ入局し、臨床経験を積みます。
この過程でその大学のフィロソフィーがたたき込まれます。
もちろん、そこで学ぶものは、長い年月をかけて多くの先生方と多くの患者さんの臨床結果から築きあげられた完成されたものといえます。
ですから、一概にどの大学の治療が優れているというわけではないと思います。

私もやはり、矯正学の教育を受けた東京医科歯科大学の治療が礎となっています。
しかし、それとは違った様々な治療の考え方やアプローチ、装置、治療方法がありますので、
今も勉強を続けているというわけです^^

今日より明日、
明日より明後日、
少しでも患者さんにとって良い治療を提供していきたいと思う限り、勉強をやめることはないのでしょう。

今回受講している古賀先生のセミナーですが、
私よりもはるかに技術も臨床経験もある先生方が一緒に参加しておられ、
まさにその姿勢でずっと治療に携わっておられるのだなぁと、感服の思いです。

半年間のコースになるので、
その間、出来るだけたくさんのことを学んできたいと思っています^^

講習会 風景

大田区 大森の矯正歯科/JR大森駅より徒歩2分/品川駅・大井町駅・蒲田駅からも至近/山王・馬込・大森・大井・上池台・池上・久が原・下丸子・糀谷より患者さん多数来院/舌側矯正・裏側矯正/インビザライン/小児矯正/ホワイトワイヤー/サファイアブラケット/初診相談無料・随時受付/phone:03(6423)1802/http://www.momo-kyousei.com

投稿者: もも矯正歯科

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