2018.01.15更新

アンケート記入日:平成28年1月20日
患者様情報:永久歯・女性・出っ歯・口元の前突・ハーフリンガル

 


Q1.矯正治療を始めようと思った理由は何ですか?
A1.前歯が出ているのが気になっていた為。横顔の口元のラインを綺麗にしたかった。

 


Q2.矯正治療を終えられての感想を教えて下さい。
A2.とても満足しています。長い時間かけたかいがありました。

 


Q3.矯正装置はいかがでしたか。
A3.上の歯を裏側にすることでほとんど人に気付かれず、見た目を気にせずに行えたので人と話す時もストレスフリーでした。表側より時間はかかると思うが、社会人女性にとってはとても良い装置だと思います。

 


Q4.当院の説明や治療、料金のお支払いなどは安心できましたか?
A4.当初より矯正期間が長くなり、毎回の処置料が少し気になったが、特に大きく気になる点は無いです。説明はいつも丁寧で安心でした。

 


Q5.これから治療を考えている方へアドバイスをお願いします。
A5.社会人女性にはハーフリンガルがおすすめです。

 

*患者さまのご希望によりアンケートのみの掲載させて頂きます。

 

<担当医より一言>

成人の上顎前突の症例です。小臼歯抜歯を行い、ハーフリンガル装置で治療を行いました。

矯正用アンカースクリューを併用し、上下顎前歯を最大限に後方移動し、口元の前突を改善しました。

ハーフリンガル装置と治療結果にご満足を頂き、心より安心を致しました。

 

当院では、表側の装置と裏側の装置では、治療期間の差はほとんどないと説明致しております。

歯の移動速度の大小は、物理的な装置による差はそれほど大きくなく(関与しないということではありません)、生物学的な歯の周りの骨の密度と骨をリモデリングする骨細胞の代謝の大きさに依るところが大きいと考えます。

(骨密度が高く、細胞の代謝反応が低い場合は、歯の移動速度は通常より遅くなります。)

生物学的な歯の移動の反応は、治療前に検査機器等で調べる術がないため、実際には治療開始後に経験的に担当医は歯の反応が良いかどうかを把握することとなります。

反応が芳しくない場合には、丁寧に説明を致しますので、ご同意を頂ければスピード矯正を受けて頂くことも出来ます。

治療終了の期日がある場合は、スピード矯正を行い、期日に間に合うように治療を行います。

治療期間の変動があると困る場合もご安心ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

投稿者: もも矯正歯科

2018.01.11更新

アンケート記入日:平成28年1月6日
患者様情報:小児矯正・女性・出っ歯

 


Q1.矯正治療を始めようと思った理由は何ですか?
A1.出っ歯を治したかったから。

 


Q2.矯正治療を終えられての感想を教えて下さい。
A2.よく相談にものっていただき、安心して治療をすることができました。

 


Q3.矯正装置はいかがでしたか。
A3.痛みもなく、大丈夫でした。

 


Q4.当院の説明や治療、料金のお支払いなどは安心できましたか?
A4.丁寧な説明で安心できました。

 


Q5.これから治療を考えている方へアドバイスをお願いします。
A5.先生やスタッフの方たちはとても信頼できるので、もも矯正歯科をぜひおすすめします。



■治療前

ida a 


■治療後

ida b 

<担当医より一言>

小児期の出っ歯の症例です。

骨格的に上顎骨に対して下顎骨が小さく、後ろに位置していることが出っ歯の原因です。

永久歯列の矯正治療では、上顎前歯を後方へ移動するために抜歯が必要になります。

小児期の矯正治療では、下顎骨を前方へ成長を促すことで歯を抜かずに出っ歯を治すことが出来ます。

機能矯正装置という取り外し式の装置(バイオネーター)を夜間に使用します。

バイオネーター

https://youtu.be/2qMOfk2AsJE(バイオネーター動画リンク)

装置をおよそ2年ほど使用し、上顎前突が改善しました。

永久歯も生え変わりましたので、これから永久歯の矯正治療に入る予定です。

軽度のでこぼこと咬み合わせを緊密にする治療を行います。

小児矯正の治療効果により、非抜歯で治療をすることが出来ます。

 

 

投稿者: もも矯正歯科

2018.01.10更新

アンケート記入日:平成27年12月21日
患者様情報:永久歯・女性・出っ歯・口元の前突・表側の装置

 


Q1.矯正治療を始めようと思った理由は何ですか?
A1.歯がきれいな方が、海外に行っても良いと思ったから。

 


Q2.矯正治療を終えられての感想を教えて下さい。
A2.とても嬉しいです!これからは今までの倍笑顔になれる気がします。ありがとうございました。

 


Q3.矯正装置はいかがでしたか。
A3.良かったです。友人にも私から言うまで、矯正をしていると気付かれませんでした(笑)

 


Q4.当院の説明や治療、料金のお支払いなどは安心できましたか?
A4.できました。丁寧に説明をして下さったので。

 


Q5.これから治療を考えている方へアドバイスをお願いします。
A5.ちょっと痛いけど、これから何十年もキレイな歯でいられると思うと、2・3年くらいなんともないと思います。

 


■治療前

 matsuzaka a


■治療後

matsuzaka b

<担当医より一言>

出っ歯と軽度のでこぼこの症例です。上下顎小臼歯抜歯を行い、治療を致しました。

歯並びの写真を見ると、この程度で歯を抜くのかと驚く方もおられるかもしれません。

歯並びと咬み合わせの改善であれば、非抜歯でも治療は可能です。

しかし、非抜歯では口元のバランスをキレイにすることは出来ません。

本症例では、シミュレーションを確認して頂いた上で、抜歯をして前突した口元を後退させてキレイにする診断となりました。

欧米の矯正治療の診断においては、口元のバランスがキレイになることはとても重要です。

患者さまは、中高より短期留学されるなど、海外への意識の高い方でした。

おそらく今後も海外で仕事や生活をされる可能性が高くあります。

日本人は口元の形・バランスについては海外の方ほど意識が高くなく、自己にも他者にも寛容といえます。

しかし、今後海外の価値観に従っていくことを考慮し、慎重に診断を考える必要があります。

患者さまが治療結果に後悔されることのないように治療を行います。

 

 

投稿者: もも矯正歯科

2017.12.28更新

アンケート記入日:平成27年12月14日
患者様情報:永久歯・男性・でこぼこ・出っ歯・表側の装置

 


Q1.矯正治療を始めようと思った理由は何ですか?
A1.あまりに見た目が悪かったため。

 


Q2.矯正治療を終えられての感想を教えて下さい。
A2.きれいになったので良かったと思う。

 


Q3.矯正装置はいかがでしたか。
A3.痛みなどもあまり感じなかったので良かった。

 


Q4.当院の説明や治療、料金のお支払いなどは安心できましたか?
A4.きちんと詳しく説明してくれたので安心できた。

 


Q5.これから治療を考えている方へアドバイスをお願いします。
A5.どうしても長い治療になってしまうと思いますが、ちゃんと歯みがきして頑張って下さい。

 


■治療前

agawa a 

 


■治療後

agawa b

<担当医より一言>

下顎の重度でこぼこと出っ歯の症例です。

上下顎の小臼歯を抜歯して治療を行いました。

マルチブラケット装置は、歯磨きが難しくなるという問題があります。

当院では、処置のたびに歯磨き指導とクリーニングを必ず行います。

また、細かいところを磨きやすい歯ブラシや虫歯菌を染める薬など、歯磨きの補助道具もおすすめしています。

マウスピース型の矯正装置のインビザラインは、取り外しが可能なため、装置によるむし歯のリスクがありません。

当院でもインビザラインの治療技術の向上により、適応症例の範囲が拡がりました。

むし歯のリスクなどが心配な方も治療が可能ですので、ご相談ください。

 

 

 

投稿者: もも矯正歯科

2017.12.21更新

アンケート記入日:平成27年11月30日
患者様情報:永久歯・女性・出っ歯・口元の前突・表側の装置

 


Q1.矯正治療を始めようと思った理由は何ですか?
A1.口が閉じなくなったから。

 


Q2.矯正治療を終えられての感想を教えて下さい。
A2.嬉しい。矯正をして良かった。

 


Q3.矯正装置はいかがでしたか。
A3.最初は痛かったけれど、慣れてくると痛みをあまり感じなくなった。

 


Q4.当院の説明や治療、料金のお支払いなどは安心できましたか?
A4.できました。

 


Q5.これから治療を考えている方へアドバイスをお願いします。
A5.長い治療で大変だけれど、歯並びが良くなるのはとても嬉しい事です。治療をするか悩んでいる人にはぜひ治療をすることをおすすめします。

 


■治療前

 osaka mayu a

 


■治療後

osaka mayu b

<担当医より一言>

上顎前突の症例です。上顎前歯が強く前方へ傾斜しており、口を閉じることが困難でした。

口を閉じると唇は突っ張り、口元の前突を認めます。

上顎のみ抜歯し、前歯を後方へ下げました。上顎前突のスタンダードな治療方法です。治療後は抜歯した空隙はすべて閉鎖するので、すき間は残りません。

口元の前突もなくなり、とてもキレイになりました。

咬み合わせや口元のバランスを治すためには、抜歯が必要な場合もあります。

どの程度前歯が引っ込み、口元のバランスはどう変化するか、診断時にシミュレーションをお作りしています。

こんなにキレイに治るんだと、驚かれる患者さまも多くいらっしゃいます。

治療結果はクリニックによって異なります。

当院の矯正治療にご興味のある方は、お気軽にご相談にいらして下さい。

 

 

 

 

投稿者: もも矯正歯科

2017.12.07更新

アンケート記入日:平成27年9月24日
患者様情報:永久歯・女性・でこぼこ・出っ歯・裏側の装置

 


Q1.矯正治療を始めようと思った理由は何ですか?
A1.歯並びが悪いことがずっと気になっていた。顎関節症がひどくなってきたから。

 

Q2.矯正治療を終えられての感想を教えて下さい。
A2.見た目もキレイになり、咬み合わせも良くなったので、良かったです。

 


Q3.矯正装置はいかがでしたか。
A3.思っていたより痛みは少なく、大丈夫でした。
 

 

Q4.当院の説明や治療、料金のお支払いなどは安心できましたか?
A4.いつも丁寧にしていただいていたので、安心できました。


 
Q5.これから治療を考えている方へアドバイスをお願いします。
A5.もっと早めにやっていればよかったな、と思っています。
 
 

■治療前

takeda a

 
■治療後
 
 takeda b

<担当医より一言>

成人のでこぼこと出っ歯の患者さまです。

小学生の頃に、デコボコがひどくなりそうだと判断され、小臼歯を4本抜歯されています。

これ以上歯は抜けないので、非抜歯で出っ歯の治療を行いました。

インプラント矯正(矯正用アンカースクリュー)を併用し、上顎歯列全体を後方へ移動し、出っ歯を改善しました。

アンカースクリューが無い時代では、裏側矯正ということもあり、治せなかったかもしれません。

現代では、アンカースクリューを固定源にして上顎歯列全体を後方へ牽引することが出来るため、安定的に治療を行えます。

(とは言っても、高度な治療技術が必要であり、簡単な治療ではありません。)

上下裏側の治療ですが、咬み合わせも緊密で出っ歯も完全に治っています。

咬み合わせの改善により、顎の位置が安定し、顎関節症状の軽減につながったと考えます。

矯正治療は歯並びを整えるだけではなく、咬み合わせの機能も治らなければなりません。

より質の高い治療を提供できるよう日々研鑽しています。

 

 

投稿者: もも矯正歯科

2017.12.01更新

アンケート記入日:平成27年7月24日
患者様情報:永久歯・女性・でこぼこ・出っ歯・表側の装置

 


Q1.矯正治療を始めようと思った理由は何ですか?
A1.前歯がでこぼこしていて気になっていたから。

 

 

Q2.矯正治療を終えられての感想を教えて下さい。
A2.コンプレックスだったでこぼこがなくなり、すごく嬉しいです。頭痛持ちでしたが、改善された気がします。
 


Q3.矯正装置はいかがでしたか。
A3.最初は痛くて食事が大変でしたが、慣れると気にならなくなりました。はずした時は少しさみしく感じました。


 

Q4.当院の説明や治療、料金のお支払いなどは安心できましたか?
A4.満足です。


 
Q5.これから治療を考えている方へアドバイスをお願いします。
A5.矯正を考えてから始めるまで少し勇気がいりましたが、始めて本当に良かったです。
 
 

■治療前
 seki a


■治療後
 seki b

<担当医より一言>

成人の前歯のでこぼこと軽度の出っ歯の症例です。歯を抜かないで治療を行いました。

治療期間は1年半程度です。

歯列の幅が狭窄しているため、歯列を側方拡大しました。

さらに、インプラント矯正(矯正用アンカースクリュー)を併用し、前歯から奥歯全体を後方へ移動しています。

治療後、でこぼこはキレイになり、前歯と奥歯の咬み合わせもパーフェクトな状態です。

犬歯のの歯ぐきも治療前後で下がることなく、歯周組織の健康も維持されています。

 

歯を抜かない治療では、歯列の拡大は一般的に行われますが、拡大量に注意が必要であることを知って頂きたく思います。

歯列の側方拡大を行うと、歯は外に倒れながら拡大されます。成人の場合、骨の成長はありませんので、拡大量が大き過ぎると歯の根が歯ぐきの骨から外にはみ出してしまいます。

その結果、歯茎が下がって歯根が露出したり、歯周病のような状態になる場合があります。

重度のでこぼこを歯を抜かずに、大きく拡大することで一見キレイに治っているように見えても、実際は骨からはみ出ているのです。

当然、長期的に歯の健康は維持されません。

 

当院では、治療前にCT撮影を行い、三次元的に歯ぐきの骨量を確認し、問題のない範囲で拡大を行います。

したがって、本症例でも拡大量に限界があるため、その後に歯列の後方移動を行いました。

治療の難易度は高くなりますが、長期的な予後は良いと考えます。

 

矯正治療は、ただ歯が並べば良いという治療ではありません。

そのためには、高度な治療技術・専門知識、豊富な治療経験による慎重な診断が不可欠です。

歯の健康にとってより良い治療をお考えの方は、一度ご相談下さい。

 

 

 

 

 

 

 


 

投稿者: もも矯正歯科

2017.11.27更新

アンケート記入日:平成27年6月4日
患者様情報:永久歯・男性・でこぼこ・出っ歯

 


Q1.矯正治療を始めようと思った理由は何ですか?
A1.歯並びをよくして、就職にもいいと思って。
 

 

Q2.矯正治療を終えられての感想を教えて下さい。
A2.すごい良くしてくれるから満足です。

 

 
Q3.矯正装置はいかがでしたか。
A3.すごくいいです。
 

 

Q4.当院の説明や治療、料金のお支払いなどは安心できましたか?
A4.安心できました。

 
Q5.これから治療を考えている方へアドバイスをお願いします。
A5.歯並びがいいのはとても大事だと思うので、気になる人は積極的にした方がいいと思います。

 

Q6.当院へ何か改善点などございましたら、どうぞお教え願います。
A6.自分は満足なので、このまま頑張ってほしいと思います!

 

 

■治療前
 onozawa a


■治療後
 onozawa b

<担当医より一言>

前歯のでこぼこと出っ歯の症例です。前歯の上下の咬み合わせも深く、過蓋咬合です。歯を抜かずに治療を行いました。

治療期間は1年3か月です。過蓋咬合も改善し、奥歯の咬み合わせも緊密です。

見た目だけでなく、咬み合わせもパーフェクトな状態です。

口元の印象とてもキレイになり、治療をして良かったといって頂けることが何より嬉しいです。

最近は、男性の方もお仕事上気にされる方が増えています。

お気軽にご相談ください。

 

 


 

投稿者: もも矯正歯科

2017.11.16更新

アンケート記入日:平成25年2月21日
患者様情報:永久歯・女性・でこぼこ・出っ歯・口元の前突・表側の装置

 


Q1.矯正治療を始めようと思った理由は何ですか?
A1.笑った時の口元が気になっていた為。

 

 

Q2.矯正治療を終えられての感想を教えて下さい。
A2.矯正をしてよかったと満足しています。
 


Q3.矯正装置はいかがでしたか。
A3.装着当初は食事や会話に不自由しましたが、2~3ヶ月で慣れたので、取り外したときは少し淋しい気がしました。
 


Q4.当院の説明や治療、料金のお支払いなどは安心できましたか?
A4.とても安心です。
 


Q5.これから治療を考えている方へアドバイスをお願いします。
A5.絶対に矯正して良かったと思うので、是非してみて下さい!!

私自身矯正して満足しているので、もっと早くしておけば良かったと思っているくらいです。
 


Q6.当院へ何か改善点などございましたら、どうぞお教え願います。
A6.先生をはじめ、とても素敵なスタッフの皆さんに感謝です。

 

*患者さまのご希望によりアンケートのみブログ掲載

 

 

 

投稿者: もも矯正歯科

2017.11.10更新

アンケート記入日:平成28年2月20日
患者様情報:小児矯正・女性・でこぼこ・出っ歯・口元の前突

 


Q1.矯正治療を始めようと思った理由は何ですか?

A1.学校の歯科検診でかみ合わせを指摘されて。

 

 

Q2.矯正治療を終えられての感想を教えて下さい。
A2.ちょうど2年治療をしましたが、すごくきれいな歯並びになり、やって良かったと思いました。
 


Q3.矯正装置はいかがでしたか。
A3.時々口内炎が出来ていましたが、食事はきちんと出来、それほど苦痛はなかったようです。
 


Q4.当院の説明や治療、料金のお支払いなどは安心できましたか?
A4.料金も通院の負担や(駅から近い)、治療の成果を考えると良心的だと思います。
 


Q5.これから治療を考えている方へアドバイスをお願いします。
A5.お子さんの歯並び、かみ合わせで少しでも不安を感じたら、まず一度早めに専門の医師にみていただくと良いと思います。
 
 

■治療前

uchida a
 
■治療後
uchida b

<担当医より一言>

小児期のでこぼこと出っ歯の症例です。小児期治療を無事に終え、永久歯の奥歯の生え変わりを経過観察しています。

小児矯正治療は、とにかく早期に治療を始めることが大事だと思われるかもしれませんが、決してそうではなく、その子に適したタイミングがあります。

また、どんな症例でも歯列の横幅を拡大すれば必ず治るという事もありません。

非抜歯の治療がその子にとって必ずしもベストな治療方法とも限りません。

無意味に治療期間が長くなることも避けなければなりません。

その子にとって正しい治療方法・診断を下すことは、様々な分析と専門知識・多くの治療経験を必要とします。

医療は、家電製品のようにどこで買っても同じ品質ということはありません。

相談では、必要な治療についてや適したタイミング、費用、期間などしっかり説明致します。

ご心配な方も安心してご相談ください。

 

 

 

 

 
 

投稿者: もも矯正歯科

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